2011/02/20

ラーメン(with がつんカレー) @ 上馬,らーめん せたが屋

撃鉄ワンマンの帰りに、自転車だったので上馬の「せたが屋」に寄った。

久しく食べられていない せたが屋の二郎インスパイヤ メニュー「魚郎」あるかなーと思ったけどなかった。が、まあ、こんな遅い時間だし・・・と思って普通のをオーダーした。

この日、初めて「がつんカレー」なる粉を投入してみた。(写真は投入前ですが)

「がつん汁」なる、味が濃くなるタレは以前から濃い味好きなので投入していたけど、カレー味になるのなんて・・・別にいらないんじゃね?くらいに思ってたので避けてたが、いやいやー、入れてみたらこれはこれでおいしい!

胡椒のようにスパイシーにもなったし、魚粉も入ってるのかかすかにとろみも付く印象で、きざみたまねぎとカレーの味の相性もとても良いしで、まったく別物になってしまってはいるけど、ハマった。結構スープ飲んじゃった。

せたが屋の楽しみ方が今更わかってきました。

2011/02/19

撃鉄 「撃」リリース記念 ワンマンライブ @ 下北沢THREE

撃鉄myspace全国流通盤「撃」のレコ発記念 ワンマンライブが下北沢THREEであったので行ってきました。




怪しい雰囲気

撃鉄、先日2010年11月に新代田FEVERにて行われた"第1回 撃人間コンテスト"レポート記事でも、演奏は良かったんだけど、どーもMCコーナーがシュール過ぎて変な空気になるっつうことがしばしばあったのですが(笑)、この日も始まる前から何か嫌な予感していたのですが、ありましたよ、怪しいのが。

まず、微妙に多い祝いの華の数々(笑)。しかも角界の有名人とか(笑)、チョイ悪な有名イタリア人とか、実在するかわからない会社名の社長からの華などなどwwwww

以前、天野ジョージワンマン @ 下北沢THREE(2010年10月)の時に、某有名サッカー選手から華が来た風にしている前科(笑)があったので、どうせ今回も手の込んだフェイクだろうと思ってたのですが、ドラム近藤くんをひっつかまえて聞いてみたら「どうやら本物らしい」とのことだった。近藤くんを疑うわけではないのだが、どーも近藤君はいつも半笑いと言うか、含み笑い気味に何か話すので信用度がそれによって2割くらい下がっているような気がするのだが、本当の"角界の有名人"、"チョイ悪のイタリア人"からの華だったとしても、どっちでも良いやと思ってそれ以上問い詰めるのをやめました!

細かいこと気にしてたら撃人間にはなれません!撃人間同士が反応しあって然るべき華を送っただけ、そういうことにしておきましょう!




ライブ本編

演奏はとても充実していた。この日の為に仕上げてきた、と言える集大成的なセットリスト、演奏だったのではないかしら。・・・と言うか、ここ最近の演奏は毎回充実しているのだけども。

しかし、最初の方の曲で、終わってからVocal天野ジョージがDrums近藤に公開ダメ出しして勢いがぴたりと止まったり(笑)、MCの間合いが相変わらず微妙(と言うか絶妙と言うか)で静かになる瞬間もあったり、色んな意味でやっぱり撃鉄はおかしかった(笑)。

一筋縄で終わらないあたりが"撃人間"らしいところだけども、果たしてこの漠然とした値「撃人間」の感覚は全国ツアーに出て行った際に通じるのかどうか・・・?!


渋谷のセレクトショップ"デアデビル"最終日


渋谷のセレクトショップ、デアデビルがこの日を持って渋谷でのお店営業が終了、ってことで、あまり時間がなかったのですが(つか、数日前に寄ったばかり)覗いてきました。

最終日だけど服を追加したとのことで、それを一目見ようとお客さんが入れ替わりで色んな人が訪れて、とてもせわしなかった。

しかし、以前一度このお店で会った高校生とか、中学生だとか、大人の人とか、いろんな年齢の人がこの店に出入りしてて改めて面白いお店だなーと思いました。

やや「神聖かまってちゃんのファン集いの場」みたいになってる感じがありましたが(笑)、同じ趣味趣向の人が集まる場所があるって言うのは貴重なことですね。

以前から顔見知りってわけではなかったけど、帰るタイミングをやや失っていた中学生の子が、他のお客さんが帰るタイミングで「一緒に帰って良いですか?」って言ってお店を一緒に出て行った様はほほえましかった。また会えると良いね!



この看板にまた出会えるのか。末高さん、小松さんの"チーム・デアデビル"の今後に期待しております!

2011/02/18

神聖かまってちゃん 両国国技館公演 24時間電話受付

をやっていた日でした。

21時~22時頃遊びに行かせていただいた?のですが、劔さん、喋りつつ電話かかってきたら着信番号通知の番号をメモりながら対応して忙しそうでした。

タカミが居た終盤、ロマン優光さんが来て、控えていたももクロとかまってちゃんに関して、釘を刺してたのが面白かった(笑)。

帰宅してからUSTREAM見直してみたのだが、佐藤くん(シェパード放し飼い/QJCE)の「クリムゾン・キングの宮殿」のジャケの顔真似とかやっていて面白かった(笑)。


受付電話番号見えますが、もう電話対応やってないのであしからず・・・。

2011/02/17

SDN48 2期生公演 @ AKB48劇場

SDN48wikipedia 2期生公演に当選したので、秋葉原ドンキホーテ8FのAKB48劇場へ見に行って来ました。




SDN48初体験の友人を連れて行った

職場に同じ年齢の映画好きの人が居まして、ひょんなことから話してみたら松江哲明監督、前野健太主演の「ライブテープ」を繰り返し見に入っているなんつう話していたので、その辺からだいぶ色々話すようになってきたのですが、特撮なども好きなことからドグちゃんを見ていてアイドリング!!!に興味が出てきた、との話をしていたので、アイドリング!!!から派生してAKBの話しまくっていたら見事染まってきました(笑)。

で、「AKBでやっとかわいいと思える子が見つかったと思ったらSKEだった」とある日言っていたので、問いただしてみたら松井珠理奈に惚れた、とのことだった。

その辺から派生して「マジすか学園は必見」と推したら、見事マジすかにはまった。

その流れで「鬼塚だるま推し」とか言い出したので「SDNを見に行こうや!AKBより当選確率高いぜ!」とそそのかしたら、その気になってきたので応募してました。

そこからあまり日数を要さずにさくっと当選。彼を連れて見に行くこととなったのでした。




この日のSDNはどうだったか

入口が2期ってどうなんだろう、と思ったものの、AKB劇場の独特の熱気、グルーヴ感を1度味わっていただきたいと思っていたので、とりあえず臨みました。

このちょっと前に彼はAKBのドキュメンタリーも映画館で見ていたので、劇場に行って見たいという気が盛り上がっていたらしいので喜んでいただけたようで良かった。

そして、初回ながら通常価格ではない2期プライスの2000円だったのも何気にお財布にも優しかった。しかし、2期は安いのにクオリティが高いっていうメリットもあるので良かった。

あと、2期公演でも(マジすか学園で鬼塚だるま役を熱演した)なちゅwikipediaの参加が発表されていたので、ここに大いに期待して臨んだ。


席はだいたい真ん中あたり

ちなみに席順は相変わらず、整理番号順ではなく、整理番号に書かれた10桁ごとの抽選入場で、90番台のチケットを持っていたが入れたのは10順目を越えていて、前の方はほどほどに埋まっていたので真ん中あたりに座った。

最初座った位置より少し前が空いてることに気付いて素早く動いて席確保。AKB48劇場では席に迷っている暇はないのだ。(でもこれは何回か来たこと有る人じゃないと判断できないですよね・・・)初めて見る人にとっては見晴らしの良い、ファミリー/カップルシート横の空き席を確保した。ステージをだいたい見渡せるやや真ん中の席。BEST!

「誘惑のガーター」では椅子を使ったパフォーマンスが比較的真ん中で行われる点、あと絡み合う様がパフォーマンスに取り入れられた「I'm sure」では客側から向かって舞台やや右手側でそのシーンが繰り広げられるので、やっぱり真ん中辺り座るのが正解だ、とSDNについては思ってます!(これから行かれるかた、参考にしてみてください)


セクシーにかわいく輝く小原春香

この日、なちゅのMCコーナーでは「匂い」に関する話題で、1期からサポートメンバーとしてステージに立っていた小原春香wikipediaと、あと2期生の誰か(確か大山愛未だったかな・・・)の3人でのトークが繰り広げられたのだが、この時の小原が話題で光過ぎていて(と言うか、もう声色が突き抜けてかわいらしいので全部気持ちが持っていかれた)なちゅのトーク開花具合が七分といった感じだった。が、もちろん楽しかった。なちゅのトークスキルはやっぱりさすが、ではあったけど、このときは小原がすべて持っていった。

かわいいはかわいいで、みんなかわいいんですけど、別段好みとかじゃなかったのですが、この日やたらと小原春香が気になってしまった。ステージでもやたらに色気を感じて魅了された・・・!

そう、小原春香、さすがAKB48出身でSDN移籍をした人だけあって、ステージ慣れやアドリブの入れ方(ダンス以外でのファンサービス)が異様にうまい。AKB初期メンバーでもある浦野一美に比べるとキャリアは若干短いちゃ短いけど、なんやかんやでこの道3年超ですよ。改めて「アイドルのプロ」の根性を見た気がしました。感動した、っていうか胸がきゅんとした!


案外喋れる/仕切れる福田朱子

福田朱子(ふくだ あかねwikipedia)がこの日の進行役を務めていたのだが(日替わりなので、あまり喋りがうまくない人も進行役につく場合もある)、彼女、別段好みでもなんでもないし、パフォーマンスでも気にしてなかったのだが(ガリガリの人が多い中、やや骨太な印象の女性です)、喋りが非常にうまかった。なちゅほど機転は利かないにしても、メンバーに適切に突っ込む、話もちゃんと進めていくし、何しろ彼女自身のキャラクターがとても明るくて良かった。

2期のポテンシャルがどんどん見えてきたなと感じました。良いなぁ・・・、どんどん慣れて、うまくなっていってるんですね! 続けてみているとそういう発見があってやっぱり、"劇場通い"は楽しいですね!


2期生エース KONANを久しぶりに見た

SDN48以前からグラビアアイドルなど、タレント活動をしていたことで現在に至るまで支持層が厚いKONANwikipediaを久しぶりに見れました。

他のメンバーに埋もれない濃い魅力とキレのあるダンス、そしてなかなか背もあってプロポーションも抜群と恵まれた人ですね。

この日、終盤のトークコーナーで「2ndシングル『愛チュセヨ』発売記念の"ささやき会"で何を言うか?」と言うお題があったのですが、このメンバーにこの台詞を囁いて欲しいっていう話になり、津田麻莉奈が「バナナ、食べたい」(関西訛りで)って言って欲しいと言い出したあたりが猛烈に面白かった(笑)。

「ほんまにその台詞言うはめになるやん、やめてやー」とぬかりない関西弁。良いですね、久しぶりに関西弁の女性いいなって思いました(何)。


押しの強いキャラクターで異彩を放った津田麻莉奈

人の知り合いに似ているなー程度にしか思ってなかった津田麻莉奈wikipediaですが(ほんとどうでも良い思い方ですね・・・)、この日は物凄い押しの強さでキャラクターを発揮してて印象に残りました。

パフォーマンスでは、あまり良い言い方ではないけど「並」って感じで、別段突き抜けて目立つタイプではなかったのだけども、喋りだしたらひたすら「困りなる!」と自身の名前を組み込んだフレーズを終始織り込んで喋っていてしつこかった(笑)。

上述のKONANあたりとの絡みでも積極的に喋りつつKONANから「『むしろ全然困ってへんし』って囁いたらええんちゃう?」みたいな振りがあって、この辺のハーモニーは素晴らしかった。見た目ではさっぱり推せませんが(全然好みじゃないw)、喋りは上記福田と津田で2期は安心して見れる気もしてきました。


完璧に開き直った二宮悠嘉

AKB/SKE/NMB/SDN中で唯一の既婚者としてある意味有名な二宮悠嘉wikipedia

以前(2010年12月)見た際は若干まだ触れてはいけない雰囲気があった「既婚」と言う点、もう完全に自らの武器にしてました。と言うか、メンバーからも積極的にその点でいじられるようになり、完全に彼女の強み、特徴になってました。

上記の"ささやき会"の話ばかりですが、二宮が誰かに「今日のことは二人だけの秘密だよ」って言ったら?と言われてるあたりに劇場中が震えた!

SDN48って「色気」「セクシー」っていうカラーを持つアイドルグループなわけですけど、「エロさ」は実はそんなに強みではないと思ってるのですが(歌詞中に「セックス」と言う単語が出てきたりと露骨な面は確かにありますが、そんなにエロエロに聴こえないあたりがAKB劇場マジックと言うか・・・)、二宮にしか出せない「エロさ」が凄いインパクトになってて感動を覚えました。

自ら積極的に既婚ネタをぺらぺら言うわけではなく、どちらかと言うと他の粋の良いメンバーに喋りはゆだねて受身に回ることが多い彼女ですが、たまに出る一発が破壊力あって良いですね。

あまり既婚者まみれのアイドル界になってしまうと、自分みたいな一人もんは浮かばれませんが、彼女のような人がもう少しアイドル界に居て、その筋が発達していっても良いなーと思える瞬間でした。


双子美人姉妹が魅せる「I'm sure」

SDN48が誇る美人双子姉妹、亜希子wikipedia奈津子wikipediaによるユニット曲「I'm sure」歌詞、今回も堪能させて頂きました!

やはりこれは2期生公演の最大のポイントだと思うわけですよ!

1期の方がみんな知名度高いのも知ってるけど、2期にはこういう武器が待ってます。って前回も書きましたが・・・。

ちなみにいい加減見分けが付くようになったので、誰得感ありますが見分け方書いておくと、しっかりしてるのが妹の亜希子、おっちょこちょいで声がかわいい方が奈津子です。わかりづらい!

しかし、冒頭の自己紹介のコーナーあたりで「姉、奈津子が昔から食べこぼしをやたらとしていたので、ずっと注意してきたら直った」なんていう話が出てました。うーん、ほんとでこぼこ姉妹。しかしながら奈津子、無事大学を卒業しました!なんていうことも話していたので、おっちょこちょいなおねえちゃん、ってだけみたいですね。大学卒業おめでとう!奈津子ちゃん!(ちなみに、どっちかというとダンスもうまい亜希子推し気味です)


「佐渡へ渡る」のみで現れた甲斐田樹里

この日の(予定調和の)アンコールを終え、さらにもう1回アンコール(これは予定調和じゃなくて、ある時ない時がある)があったのですが、その際に演じられたのがシングル「GAGAGA」収録のカップリング「佐渡へ渡る」でした。その時だけ現れた甲斐田樹里wikipedia

なちゅもそうなんですけど、出番以外では待機っていうことが結構あって、彼女は全演目終わるまでずっと楽屋に居たわけです。いやいや、お疲れ様です。

で、今までのSDN見に行った中でも全然気にしていなかったのですが、改めて見ると2期生にはないタイプの美人だし、髪を短くまとめた様や、すらっとした様がとてもキラキラして見えました。

ここに来て、1期生なんか何回も見てるし、と思ってたんですが、全然見れてなかったですね。推せそうです、甲斐田さん!




そんなこんなで、この日も充実のAKB劇場公演でした。

2011/02/16

ロリポップギターレッスン,ヒダリキキ @ 新高円寺CLUB LINER

タカミがやってるEmotional Ticonmyspaceのメンバー、おどるの別バンド、ロリポップギターレッスンmyspaceヒダリキキmyspaceが対バンするとのことで見に行きました。

場所は新高円寺CLUB LINERでした。




出演

LINERのブッキングシリーズ「This is pop」ですね。vol.109。これまた凄い回数だ。




ヒダリキキ

超久しぶりに見たヒダリキキ。

一昨年頃に比べて格段にライブハウスに居る率が高くなってるのに、メンバーのあゆちゃん(ギター)にはちらほら出くわしたりしてたけど、ヒダリキキ見るのは多分丸1年以上開いてたのではなかろうか。

久しぶりに見たけど、思ったよりエモい要素がなくて、もうちょっと唄が真ん中にある音楽だなと思った。

あゆちゃんがライブ後ツイッターに載せていたセトリは以下の通り。

  1. story
  2. 描くもの
  3. salvage
  4. 新曲
  5. isolation

あと、改めて、メンバーのあゆちゃんがどういう感じの人かっていうのを知った上で見るヒダリキキは、日ごろの彼女の振る舞いと(あんまテンションが高い感じの人ではない)、ギターを持ってステージでワウを激しく踏んで頭を揺らしている様のギャップが良かった。ワウを踏み潰すかのような力のこもったかき鳴らしが心地よかった。

先入観でかつて見てしまっていた点もあったので、改めて時を経てちゃんと見直せてよかった。CD買いました。CDも良かった。




ボランズ アコースティック

年末のライナーのイベントにも出演していたっぽいけど見れなかったボランズのアコースティック版。

その時はボランズ アコースティックのみ見逃したので、リベンジできてよかった。とは言っても、そもそものバンド「ボランズ」を見たことないのであまり「日ごろこうだったけど、ああだった」と書けないのだが。

アコースティックデュオらしいギターのハーモニーと歌のハーモニーが生きたサウンドだった。

やっぱバンドで見てみないとなー。わかんないなぁ。本体"ボランズ"の名前を冠してアコースティック版をやってる以上は。いつか見たい、ボランズ。ボランズを見に行かなきゃ、となってはいないのだけど。いつか出会えるはず!




SAKANAMON

初めて見るSAKANAMON。ここんとこ初めて見るの多くて良い。ライブハウスに通う日々、同じバンドばかり見ていても仕方ない。色んな刺激に満ち溢れてこそライブハウス。

勢いの良いポップ系のバンドだった気がしているけども、結構既に酔っ払っていたのか、記憶が曖昧ですね。SAKANAMON。おなじ「もん」が付くけどimamonとは全然似てなかった。(ちなみにこの日もimamon大西くんに遭遇した)

勝手に意識したせいもあるのだが、もっとエモい、やかましいものを期待してしまっている自分が居たのかもしれない。少なくともそういうバンドではなかった。




ロリポップギターレッスン

2011年1月にあった「新春歌舞伎町寄席」にて、nekiちゃんが投げたピックを得たことで「次回のライブ無料」の権利を得たらしく、この日のロリポップギターレッスンはタダで入れてもらえた。ラッキー!

しかも冒頭から見れたので、お徳度は高かった。

この日も、メンバーが一番楽しんでいるのではないかと言う愉快なステージで、見ていてこちらも楽しかった。以前書いた記事でロリポップギターレッスンを「パーティー/ピクニック/遠足的なウキウキ感が満載」と書いたのだが、やはりこの点が最大の魅力だなと思った。

あと、小よみ&絢坊のツインピアニカが改めて効果的。

バレンタインが近いってことで、チョコレイトディスコを全員で踊っていたけども、森(一人だけ♂)の動きがどうにもゴキゴキしていて面白かった。しかし振り的にはだいたい合ってるんだけども。おどるから、この練習が難航していることについてしばしば会った際に聞かされていたが、やはり集団で女子が同じ踊ることの魅力ってでかいですね。そういうことやれるのもこのバンドの柔軟さと言ったところか。

楽しませてもらいましたー。